モリンガ・ステビア栽培グループ

私たち栽培グループは、消費者の方に、満足いただける野菜作りに取り組んでいます。
野菜に含まれる硝酸態窒素は、癌の基とも言われ、野菜に含まれる量は少ないほうが良いとされております。しかし実際は、土つくりには欠かせない肥料には、化学肥料が使われており、野菜を作るのに一番大事な土壌の状態で化学肥料等が使われております。
野菜を作るのには最低限の肥料は欠かせませんが、その中で有機肥料に拘り、ステビアや、海藻、モリンガなど自然の持つ有用微生物とうの要素にて栽培を致しております。

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野菜

現在の農法では大量の農薬を用いて生産を維持するシステムが主流となっており、これら農薬の作用で土壌中の有用な微生物が激減し、ほとんどの土が死んでいる状態になっています。
海藻・モリンガ・ステビア栽培法を行うと、必要な微生物等が増殖し、ミミズなどが増えて本来の土壌に戻すことが可能となり、植物本来の持つ力を発揮し美味しい農作物が収穫出来るのです。
1. 野菜、果物の自然の味が出てくる
2. ビタミン、ミネラルの豊富な作物が摂ることができる
3. 果物の甘みが増す
4. 野菜がみずみずしくなる
5. 風味(味・香り・歯触り)が良くなる

【メロン/野菜成分分析結果】

メロン分析
野菜分析

代表者プロフィール

代表者

私たち栽培グループは野菜本来の栄養価の高い農産物作りに努力しております。

氏名:冨田 正一
住所:茨城県鉾田市大戸78